Lucy

コメントはこちら↓

5 responses to “The Greatest Audience”

  1. wataru

    いいお話ですねえ。
     以前、5歳から10歳あたりを中心にした子供たち40人くらいを前に、朗読と演奏したことがありまして、そのときの感覚に似てるかも。
     「幸福の王子」や「星の王子様」読みながらギターやダルシマー弾いてたんですが、つぶらな瞳たちにじーっと凝視されてると、緊張感もあるんだけど「力もらってる」感覚のほうが強かった。
     大人相手に 「耳なし芳一」読みながらエレキ弾いたとき(これはこれで面白かったんだけど)に比べて、終了後の疲れ方がぜんぜん違ったのを覚えてます。

  2. ゆかりん

    →わたるっち
     「力もらってる」感覚、わかる、わかる! この体験がなかったら、その一言だけではいまいち理解できなかったかもしれません。でも、子供さんだと、また違ったパワーがありそうですねえ。
     そういう観客になる、っていうことも考えてみようかな、なんて。

  3. 桜子

    すてきならいぶだったようですねー
    おつかれさまです
    ジャズはとくにはじめての人でも不思議と同調できるとこがある気がします。
    音を楽しみたいって気持ちで
    だれもがそれぞれに楽しめるのかなぁ
    でもお客さんのバイブレーションを感じてそれにあわせて対応できるゆかりんさんもすばらしいと思います。
    いくら観客がすばらしくても、一方的におしつけるような演奏だったら、こんな風にならないわけだし

  4. ポンポコ

    土曜日はお疲れ様でした。確かに観客の皆さんから伝わってくる熱いものがありましたね。それに応えるゆかりんさんの表情も凄くよかったですよ。ちなみに対応いただいた病院スタッフの方々は担当の女性以外、皆さんボランティアだったんですよ。皆さん、自分も役に立ちたいという気持ちが凄くでていて心地よかったですね。また来てくれとのアンコールもいただきましたので、機会がありましたら、またみんなで行きましょう。

  5. ゆかりん

    →桜子ちゃん
     ジャズはスタンダードだとメロディラインがシンプルなせいですかね、親しみやすいのかもしれませんね。なんだか無我夢中だったんで、結果、どうだったのか、ちょっと心配ではありますが。
    →ぽんぽこさん
     ありがとうございますm(__)m そうか、みなさん、ボランティアの方々だったんですねえ。またお誘いいただけるとは、なんてありがたいことでしょうか。是非うかがいたいものですね!

Leave a Reply