Lucy

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6 responses to “ヴォーカル・アドリブ教本”

  1. nvbh

    こんにちは。うちのBlogにコメントありがとうございました。
    そうそう、これをまさにやっておりますよ。
    私的には、というかうちのセンセも言ってますが、このテキストは説明が回りくどいと思ったりすることもあります。私アホやから(笑)。もう終盤まで差し掛かっていて、もうそろそろこのテキストは終了するのですが、結局いい演奏聴いて、自分でもいいフレーズとか何度もやってみて自分のものになるまで刷り込むしかないということに気付いてなんかがっくりしています。
    でも、多少、これをやってなかったら知らなかったこととか役に立ちそうなこととかあると思います。
    よかったらこっちのページもどうぞ。
    http://www.geocities.jp/eyelashrainbow/
    最近はexiciteの方はあまり更新してないんですよ。
    こっちはほぼ毎日更新してますんで。
    そちら様はヴォーカルさんですか?管楽器?
    私は純粋JAZZヴォーカルは今のところ敷居が高くてやってません。40くらいを目標に本格的なJAZZヴォーカルができればなと思ってます。
    また寄らせてもらいます。
    お互いいい感じでJAZZを楽しみたいですね。

  2. ゆかりん

    コメントありがとうございます! あの教本を全部仕上げたとは、、、脱帽ですm(__)m 
     ワタシはといえば、人前でやるのは圧倒的にサックスの方が多いのですが、ホントはもっと歌をやりたいですね。まだ自分のバンドを組んだり、セッションでアドリブ大会をやるほど実力がないので、いまはレッスンに専念しています。歌でアドリブをやるためにサックスをはじめたんですけど、結局、歌もピアノもサックスも同じところでつまずいて先に進まないままになってますね。アドリブができない、コード感がつかめない、と。まあ、煮詰まってもいかんので、適当にコピーなんかもしながら楽しくやっていこうと思います。
     nvbhさんの日記、読み応えありますね!こうやってがんばっている人がいるんだ、と思うと勇気づけられます。また今度トラバ貼りにうかがいます!

  3. kyoko

    ゆかりん、いい本を紹介してもらってありがとう!早速注文しちゃいました。
    私は、歌を始めてから闇雲にコピーコピー暗記そして根性気合、の繰り返しをしていたので、やっぱりアドリブというところが、本当にダメで。「適当にフェイクまわして」と言われると汗かき地蔵になってしまっています。覚えた音から外せないんです。なので、アーハィとかアーンとかウソウソ雰囲気モノで逃げています。
    もちろん、いきなり3と7をフラットで歌って、といわれても自分の中にその音がなってなければ無理なんだとは思うのですが、繰り返し訓練してコード感を身に着けたいです。さらに、理屈が付いてくれば、鬼に金棒?ですね。
    先日のライブの音源をサイトにアップしました。いかに、そういう事が私に必要か、戒めと反省のためにアップしました(笑)「使用前」ということで、聴いてみてください。
    http://www.chateau-clondeaux.net/sound.htm
    いつか、私もジャズを歌えるようになりたいなー。

  4. ゆかりん

     きょうこどの、コメントありがとです!同じ本を買ったと聞くと、仲間ができたー、ってかんじでうれしいですねん。
     chateau-clondeaux、コメント読む前に聞きましたぜ。いや、すごい、すごい。えと、えと、ディミニッシュ、いや、ハーフディミニッシュ、ロクリアンでしょうか、、(適当です、すまぬ(^^ゞ) きょうこどのにはこの本は必要ない気もいたしますです。いや、ほんと。

  5. kyoko

    ついに届きました!!
    読みやすくてうれしいです。読みやすいとやる気が出るね!
    頑張ります。つまづいたら、また相談に乗ってください。
    そうそう、CCのリンクありがとうございます。

  6. ゆかりん

     早速買ったんですね! 自分が紹介したものを実際に買ってくれる人がいるっていうのは嬉しいもんですな。いや、しかし、たいへんだ、この本。ワタシはすでにブルースのところでつまずいてます、、、

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